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【屋島教室】夏期講習のご案内

屋島教室

小1~小6
無料で誰でも参加できます!!
「夏休みの宿題お手伝い講座」

■小学部

 

小3~小6

国語
物語文読解、説明文読解、詩・短歌、漢字演習
新学期の予習
算数
一学期で習った計算問題、図形問題、文章題演習
復習・新学期の予習
小4~小6
理科・社会
一学期で習った各単元の復習(特に中学で重視される内容は重点的に行います)
新学期の予習(小6は中学の内容にも触れます)
小5・小6
英語
中学英語につながるbe動詞・一般動詞の文法の書き換えや単語などライティングを中心に行います。
小3~6
「ことばの広場」新規開講!!!
新規開講!!!
誰でも参加しやすい
「あたまの体操の問題」を楽しく真剣に、人と交流をしながら「人の意見を聞く力・人へ自分の考えを伝える力」を意識してもらうのがこの講座の1番の目的です。
小3~小4、小5~小6と分けていますのでお気軽にご参加ください。
最終日にはみんなで作った手作りアイスを食べる時間もあります♪

■中学部
■中1・中2
1.夏期講習
(英数理社4科目指導)
新しい学習内容と2学期中間テストに向けての予習は夏期講習から始まります。
2.クラス分けテスト
浅野塾では学力別クラス編成を行っています。
講習受講後にクラス分けテストを行い、講習で学んだ内容の英数2科目のテストを行って総合的にクラスを判断します。
このクラス分けテストに向けて夏期講習の頑張りを促します。(夏期講習から参加されたお子様は
入塾テストとして受験できます。)
3.通常授業にて
2学期中間テスト対策を実施講習で行った内容の演習を2学期中間テストに向けて行います。
2学期中間テストが近づきますと、テスト対策としてたくさんの演習を行います。
4.提出物指導
2学期中間テストの2週間前に特別講座や補習等を行って、テスト時に学校に提出するワークを
指導します。

■中3
第2回診断テスト・2学期中間テストまでの流れ
1.夏期講習
5科総合(英数理社国/5科目総合指導)
1・2年生の総復習、2学期の予習内容を行って参ります。第2回診断テスト、2学期中間テストに向け演習を行います。全ては、この先に控える公立高校入試に向けての準備です。
オプション講座
(社会記述)(理科計算)(文系クリニック)(理系クリニック)
志望校・学力別に合わせて診断テストで差がつく記述問題の強化や基礎固めなど1人ひとりのお力に合わせて選択できる講座で診断や入試に備えます。
理社暗記特訓
理科・社会の語句を覚える特訓を行います。
2.通常授業にて
第2回診断対策、2学期中間テスト対策を実施。講習で基本内容の演習を行ったあと、さらに通常授業や特別講座で模擬診断テストを5科目 数か年分行います。多くの実践問題に触れることを重点とします。
2学期中間テストが近づきますとテスト対策として、学校毎に定期テスト対策を行います。2学期中間テストは9教科ですので早めに準備を行います。
3.提出物指導
夏期講習、2学期スタート後も特別講座や補習等を行って提出物を指導したり、質問受付を行います。

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【屋島教室】冬期講習のご案内

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こんにちは。
浅野塾 屋島教室長の黒田です。

私自身、子どもがスポーツに取り組んでいることもあり、ありがたいことに、日頃からスポーツや習い事に励むお子さまたちと関わる機会を多くいただいています。
スポーツに限らず何かに真剣に向き合う姿は本当に素晴らしく、子どもたちの成長を見られる機会も多く、魅力がたくさんあると思います。

スポーツや習い事など、あらゆることには「本番の場」があります。
その中でよく耳にするのが、
「練習や自主練は、本番を想定して取り組みなさい」
という言葉ではないでしょうか。

楽しくやる事が前提ですが
自主練では、失敗してもやり直せる。
周りの視線もなく、プレッシャーもほとんどない。
だからこそ、思い切って動けますし、できた気にもなりやすい。

でも本番は違います。
相手がいて、観客がいて、状況が刻々と変わり、簡単には思い通りにいかない。
「ここでミスできない」という緊張感の中で、判断し続けなければなりません。

これは、勉強でも全く同じ事が言えると思います。

テスト本番では、時間に追われ、緊張し、普段なら解ける問題でも手が止まることがあります。
それなのに自習では、時間を気にせず、ダラダラとやってしまい、「できた」「分かった」と感じてしまうのは、少し危ういと思っています。

本番で求められるのは、知識の量だけではありません。
限られた時間の中で、冷静に考え、判断し、解き切って正解になる力です。
その力は、本番と似た緊張感の中でしか身につきません。

だからこそ、自主学習の段階から本番を意識する。
今この問題を解いている時間が、そのままテスト本番だと思って向き合う。
簡単にやり直せない状況を自分で作り、あえてプレッシャーをかける。

それは苦しい練習かもしれません。
でも、その積み重ねがある子ほど、本番で崩れにくい。

本番に強い子は、特別な才能があるのではなく、普段から自分に厳しい環境を課してるだけだと感じています。

どれだけ勉強したかよりも、
どんな状況を想定して積み重ねてきたか。

その差が本番の一枚の答案にはっきりと表れます。

練習を本番のように。
本番を練習のように。

asano_yashima

こんにちは。 浅野塾 屋島教室長の黒田です。 私自身、子どもがスポーツに取り組んでいることもあり、ありがたいことに、日頃からスポーツや習い事に励むお子さまたちと関わる機会を多くいただいています。 スポーツに限らず何かに真剣に向き合う姿は本当に素晴らしく、子どもたちの成長を見られる機会も多く、魅力がたくさんあると思います。 スポーツや習い事など、あらゆることには「本番の場」があります。 その中でよく耳にするのが、 「練習や自主練は、本番を想定して取り組みなさい」 という言葉ではないでしょうか。 楽しくやる事が前提ですが 自主練では、失敗してもやり直せる。 周りの視線もなく、プレッシャーもほとんどない。 だからこそ、思い切って動けますし、できた気にもなりやすい。 でも本番は違います。 相手がいて、観客がいて、状況が刻々と変わり、簡単には思い通りにいかない。 「ここでミスできない」という緊張感の中で、判断し続けなければなりません。 これは、勉強でも全く同じ事が言えると思います。 テスト本番では、時間に追われ、緊張し、普段なら解ける問題でも手が止まることがあります。 それなのに自習では、時間を気にせず、ダラダラとやってしまい、「できた」「分かった」と感じてしまうのは、少し危ういと思っています。 本番で求められるのは、知識の量だけではありません。 限られた時間の中で、冷静に考え、判断し、解き切って正解になる力です。 その力は、本番と似た緊張感の中でしか身につきません。 だからこそ、自主学習の段階から本番を意識する。 今この問題を解いている時間が、そのままテスト本番だと思って向き合う。 簡単にやり直せない状況を自分で作り、あえてプレッシャーをかける。 それは苦しい練習かもしれません。 でも、その積み重ねがある子ほど、本番で崩れにくい。 本番に強い子は、特別な才能があるのではなく、普段から自分に厳しい環境を課してるだけだと感じています。 どれだけ勉強したかよりも、 どんな状況を想定して積み重ねてきたか。 その差が本番の一枚の答案にはっきりと表れます。 練習を本番のように。 本番を練習のように。